ジョナサン・ヘンズリー

ジョナサン・ヘンズリー
Jonathan Hensleigh
本名Jonathan Blair Hensleigh
生年月日1959年2月
出生地アメリカ合衆国の旗マサチューセッツ州ミドルセックス郡
国籍アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
職業脚本家、映画監督、映画プロデューサー
配偶者ゲイル・アン・ハード
(1995 - )
主な作品
ダイ・ハード3
アルマゲドン

ジョナサン・ブレア・ヘンズリーJonathan Blair Hensleigh 1959年2月 - )は、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ミドルセックス郡出身の脚本家映画監督映画プロデューサージョナサン・ヘンスレージョナサン・ヘンズレーとも表記される。妻は映画プロデューサーのゲイル・アン・ハード

1981年マサチューセッツ大学アマースト校卒業(専攻歴史学)後、バージニア法科大学とトゥレイン法科大学に学び、1985年にマサチューセッツ州で弁護士資格を取得し開業[1]。数年間、弁護士として働き、31歳から脚本を書き始める。なお、映画学校には通っていない[2]

テレビドラマ『インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険』からキャリアをスタートさせ、1995年、『サイモン曰く』(Simon says)というオリジナルのシナリオが『ダイ・ハード3』の脚本に採用され、注目を集めた。以降、話題作の脚本のみならず、製作総指揮、監督としても活躍している。

主な作品

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